【Virgo Motion】 モーションキャプチャー付き配信アプリ&配信アプリ制作キット
- ダウンロード商品VirgoMotionStudio (配信アプリ)¥ 0無料ダウンロードVirgoMotionStudio_0.25.3-exp.1.zip(199 MB)VirgoMotionStudio_0.25.3-exp.1.zip
- ダウンロード商品VirgoMotionStudioTemplate (配信アプリ制作キットとアセットバンドルサンプル)¥ 0無料ダウンロードVirgoMotionStudioTemplate_0.25.3-exp.1.zip(29 MB)VirgoMotionStudioTemplate_0.25.3-exp.1.zip
- ダウンロード商品VirgoMotionStudioURPTemplate (URP版配信アプリ制作キット)¥ 0無料ダウンロードVirgoMotionStudioURPTemplate_0.25.3-exp.1.zip(18.3 MB)VirgoMotionStudioURPTemplate_0.25.3-exp.1.zip
- ダウンロード商品ライブプロジェクトサンプル¥ 0無料ダウンロードLiveProjectSample_0.25.3-exp.1.zip(18.9 MB)LiveProjectSample_0.25.3-exp.1.zip
VTuber普段配信向け配信ツールです。 モーションキャプチャー : iPhoneもしくはWebカメラを通してあなたの姿勢を取り込むことができます。 配信スタジオ : シンプルな操作系で背景やライト、カメラを調整することができます。 フルカスタマイズ : あなただけの配信アプリを作ることができます。 !注意! - このソフトは開発中です。フィードバックをもとに正式版を開発します。 - フルトラッキングには対応していません。トラッキング可能な部位は 上半身 / 指 / 表情です。 - 予期しない動作・仕様変更により編集したデータが失われる可能性があります。
配信する方
VirgoMotionStudioをダウンロードしてください。 必須環境 - Windows PC - VRMモデル 推奨環境 - iPhone X 以降の機種 - iPhoneクーラー - iPhoneをディスプレイ上部に固定できるスマホホルダー - パーフェクトシンク対応VRMモデル、もしくはVRChat FaceTracking対応モデル マニュアル https://docs.virgomotion.com/ ライブプロジェクトサンプルをダウンロードして使うことで一通りの機能を体験できます。 VRChatアバターを使用する場合はこちらのマニュアルを参考ください。 https://docs.virgomotion.com/sdk/knowledge/vrchat-avatar
配信アプリを作る方
VirgoMotionStudioTemplate (BuilinRP版)もしくはVirgoMotionStudioURPTemplate (URP版)をダウンロードしてください。 必要環境 - Windows PC - Unity 2022.3 以降(BuilinRP版はUnity 6.0.76f1、URP版はUnity6.3.18f1で動作確認済み) - VRMモデル もしくは VRChatアバター マニュアル https://docs.virgomotion.com/sdk/knowledge/vtuber-streaming-app
ライセンスキー
2026-08-31 まで有効 YmV0YXRlc3RlcnxiZXRhfDIwMjYtMDgtMzFUMDA6MDA6MDAuMDAwMDAwMHxNRVFDSUdNNmFYRHEvK0x6ZnE5ZlNaK1FqRHZBbFdGNHdZQkNvYUEwVkRJaGpBZUlBaUJWdnpqZW5uRDMzdUFOL3hJTWZ1STA0aVA4RUdEQktqVU5OT2lVMFhzc3RnPT0= ライセンスキーによる動作変化 ライセンスキー | 有 | 無 Studio App | 〇 | 〇(背景にウォーターマークが表示) Live Studio SDK | 〇 | ▲(モーキャプ機能のみが無効) Warudo Plugin | 〇 | ✖ 質問、要望などフィードバックください! https://discord.gg/RQb2ywrpgv Xではニュースを発信しています~。 https://x.com/LiliumJapo82604
更新履歴
配信アプリの履歴を記載します。 ## [0.25.3-exp.1] - 2026-07-22 PC の Web カメラでモーションキャプチャーできるようになりました。iPhone が必須ではなく推奨になりました。 **破壊的変更** - フュージョンアプリを従来のヘッドレスではなく、 **ウィンドウ付きのアプリに一本化** しました。Web カメラと MediaPipe の動作にグラフィックスデバイスが必要なためです。 - アバターに装着したプロップやカメラの **参照ソケット名が変わりました**(`Head`→`S_Head` など)。旧い設定のプロップ/カメラは、装着先の選び直しが必要になる場合があります。 **機能** - フュージョンに **キャプチャー機能を統合** しました。リモートアプリのキャプチャーページで有効化スイッチをオンにすると、フュージョン単体で PC の Web カメラからのキャプチャーから姿勢制御まで完結します。カメラ・解像度/FPS・画角(対角)を設定でき、頭の前後の動きにも対応します。 - フュージョンアプリの画面に、**リモートアプリを起動/終了するボタン** を追加しました。 - リモートアプリのホーム画面に **キャプチャーカメラの選択(iPhone カメラ/PC の Web カメラ)** を追加し、選んだカメラに応じてセットアップ手順を切り替えるようにしました。iPhone を推奨として既定にしています。 - **瞬きのキャリブレーション** を追加しました。メガネなどで瞬きが最大まで入りきらないアバターでも、実測の最大値に合わせて瞬きの効き方を補正します。 - フュージョンの **合成モード(Single / Dual)** と、Single のときに使う **受信チャンネル(Auto / Channel1 / Channel2)** をリモートアプリから選べるようにしました。Auto は受信中のチャンネルを自動で採用します(両方受信中は Channel1 を優先)。 - **タイミングの再同期(ResyncTiming)** を追加しました。2 チャンネル分の受信タイミングを 1 回の操作でまとめて再同期します(旧「ResetFrameOffset」)。 - スタジオに **組み込みアニメーション** を追加し、アプリに同梱されたクリップを未トラッキング部位の上書きクリップとしてリモートアプリから選べるようにしました。 - 表情ページの **「詳細設定」から左右の瞬きを同期** できるようにしました。左右の瞬きウェイトの小さい方を両目に適用し、左右対称なまばたきにします。 - リモートアプリが **スマートフォン幅のレイアウト** に対応しました。 - リモートアプリの Deck に、**アクティブなアバターを切り替えるタイル** を追加しました。 - フュージョンが **タスクトレイに常駐** するようになりました。トレイのメニューからウィンドウの表示/非表示を切り替えられます(格納中は「Show Window」、表示中は「Hide to Tray」)。フュージョンは常駐プロセスのため、起動時はウィンドウを出さずトレイのみで開始します(スタジオから起動する場合は、ウィンドウを表示するかどうかを設定できます)。 - フュージョンの **姿勢制御に「頭の位置調整」** を追加しました。既定値は従来と同じなので、これまでの姿勢は変わりません。 **改善** - 表情ページの「キャプチャーソースの調整」ボタンを **「詳細設定」** に変更し、表情設定の項目をまとめて開けるようにしました。 過去のアプリの履歴 https://docs.virgomotion.com/releases/release-notes/ 制作キットの履歴 https://docs.virgomotion.com/sdk/releases/release-notes/




